2010年04月14日

立教大生殺害「情報」、最高300万円懸賞金(読売新聞)

 警察庁は、未解決事件の有力情報に懸賞金を支払う「公費懸賞金制度」の対象に、東京・JR池袋駅で1996年4月、立教大4年の小林悟さん(当時21歳)が男に突き飛ばされて死亡した事件を追加した。

 期間は11日から1年間で、有力情報の提供者には最高300万円が支払われる。この事件は殺人罪の公訴時効が約1年後に迫っており、警察庁は「事件への社会的関心が高く、容疑者の似顔絵も作成されており、情報提供の可能性がある」としている。

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posted by スザキ タクヤ at 01:09| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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